東京リベンジャーズ

東リベ261話ネタバレ確定|ある男がタケミチVSマイキーに乱入!

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東京リベンジャーズ最新話が2022年7月6日(水)に掲載されました!

最新話では、柴大寿がワカ・ベンケイを倒し、武道とマイキーが合間見える展開となっています!

大寿の無双っぷりが披露された最新話でしたね!

やはり大寿強い!!

武道とマイキーが対峙する展開となりましたが、今後はどうなっていくのでしょうか!

最終決戦真っ只中となった東京リベンジャーズですが、連載日には毎回と言っていいほど、驚愕の展開や伏線回収がされており、隅々まで目が離せません!

今一度衝撃の展開をその目で納めてもらいたいと思います!

ということで、”東リベ261話ネタバレ確定|ある男がタケミチVSマイキーに乱入!”をお伝えしていきます!

 

この記事に書かれている内容

東リベ261話ネタバレの考察

東リベ261話ネタバレ最新話確定|武道がマイキーをぶっ飛ばす?

東京リベンジャーズ最新話では、大寿の圧倒的な強さの前にワカ・ベンケイは成すすべなく撃沈!

そして!武道とマイキーが合間見える展開へと進みます!

毎週、驚きの展開が準備されているため、261話も目が離せません!

ここから261話の考察もお伝えしていきます!

 

東リベ261話ネタバレの考察|武道と大寿の向かう先は?

258〜259話でまさかの参戦をしてきた柴大寿は、武道をマイキーのところまで道を作ると言って突然最終決戦に乱入。

武道と大寿が向かう先は、やはりマイキーのところでしょうか。

しかし、大寿にはワカとベンケイが立ちはだかります。

ここは2対1だが大寿が勝つでしょう。

もしかしたら、武道にも三途や丸井が立ちはだかる可能性がありますね。

武道はマイキーに向かって一直線ですかね!

 

東リベ261話ネタバレの考察|マイキーの言葉の真意は?

最終決戦で、武道が2008年へタイムリープしてきた際に、マイキーは「来たか、、、タケミっち」という場面があります。

マイキーがあたかもタイムリープしてくることを知っていたかのように話しかけます。

しかし、マイキーはタイムリープはしていません。

それは、トリガー側がタイムリーパーが過去or未来へやってくることを察知・把握できるのではないでしょうか?

それについての内容は言及されていませんが、トリガー側の特有の能力になっている可能性が高いです。

武道とマイキーが合間見える際に判明するかもしれませんね。

 

東リベ261話ネタバレの考察|半間修二の加入の目的と動向は?

これまでは逃亡中だったが、関東卍會への加入が判明した半間修二。

ワカとベンケイとともに関東卍會の遊撃隊を結成していたことも驚きです。

なぜ遊撃隊へ介入していたのか。

何か目的を果たすためと思われますが、その目的はまだ判明されていません。

そもそも遊撃隊は、臨機応変に対応する部隊を表します。

ということは、攻めも守りも選ばず、ターゲットも選ばず、戦況に応じて目的を変更する部隊といえます。

そんな部隊に半間修二、ワカ、ベンケイが加入しているということは、関東卍會を裏切る可能性だってあるわけですね。

もしかしたら、半間にも深い闇や判明していない情報が隠されている可能性は大いにありますね。

 

東リベ261話ネタバレの考察|ワカとベンケイが関東卍會に加入した理由は?

最終決戦で関東卍會の遊撃隊に加入していたワカとベンケイは、全団体で敵対していた関東卍會に加入しているのか?

それは、何かしら深い理由があり、千咒がいる2代目東京卍會に敵対する形になってしまったのではないでしょうか。

もともとは初代黒龍のメンバーですが、その後に梵で関東卍會と敵対していた2人。

そのときに千咒とも一緒にチームを組んでいたため、2人にとっては千咒は大切な存在であるはず・・・

そのため千咒と敵対するのは非常に違和感がありますよね。

おまけに、千咒は関東卍會に2人がいるとは知りませんでした。

ということは、千咒にも知らせられない深い理由があって関東卍會に加入しているということでしょうか。

なんにせよ、ワカとベンケイの加入の経緯は知りたいところですね。

 

東リベ261話ネタバレの考察|黒い衝動の正体は?

関東卍會総長のマイキーが見せた、鶴蝶との戦いで黒い衝動に飲み込まれていくようなシーンが描かれています。

233話で武道を本気で殺そうとしていたマイキーですが、武道の言葉は全く届きませんでした。

武道はそんなマイキーに対してどのように対応して、救い出していくのでしょうか。

黒い衝動の正体が明確に語られる場面は今後ありそうですね。

 

東リベ261話ネタバレ最新話の考察|三途はタイムリーパーのことを知っている?

256話で、武道は死角から攻める三途の攻撃を避けたり、三途の企みを予知したことで、三途が「おまえもタイムリーパーなのか?」と発言します。

このことから三途はタイムリーパーのことを知っているような様子ですね。

タイムリーパーのことをなぜ三途は知っているのでしょうか?

その経緯も今後明かされる可能性はありますが、武道VSマイキーの後になりそうですね。

 

東リベ261話ネタバレの考察|武道の予知能力の正体は?

武道には未来が見える能力があるようです。

216話で千咒からアイスの棒を受け取ったタイミングで、当時見たことない光景が頭の中に浮かんできます。

その光景とは、千咒が瀕死の状態に武道が泣き叫ぶ姿でした。

また三天戦争中に寺野サウスの死亡する光景を予知します。

武道の未来を見る能力はどのような発動条件で見ることができるのでしょうか。

また、それを見ることで確実にその未来が起こるのか、それとも回避ができるのか、予知能力の正体に注目ですね!

 

東リベ261話ネタバレの考察|明石武臣が参戦する?

最終章に参加していない明石武臣に注目します!

初代黒龍No.2で、梵でも重要なポジション、かつ2018年現代でも梵天の相談役として重要な役割を担っていました。

明石武臣が最終決戦で参戦するのではと言われる理由が、因縁の相手が多いことです!

1、妹・千咒と弟・春千夜

2、ワカとベンケイ

3、マイキー

この3組とはそれぞれ因縁があります。

その因縁にケリをつけるために参戦すると思われます!

 

東リベ261話ネタバレの考察|大寿とマイキーの共通点?

マイキーと大寿の共通点が最新話にて見え隠れしています。

大寿は、聖夜決戦前は八戒や柚葉に暴力をしてきたりと、まさに暴君としての振る舞いが多かったです。

ですが、聖夜決戦後は人が変わったように穏やかになったり、三ツ谷という親友もできたりと協力的な印象が出てきました。

なぜそこまで変わったのか、それは聖夜決戦で武道とぶつかり、マイキーに敗れたことが関係していると思われます。

大寿は負けたことがないくらい強いですが、ここでドラケンの死に際の言葉が思い返されます。

「負けて地面に這いつくばって、こうやって空を見てるとき、なんかどうでもよくなって、気持ちが晴れた」と言っています。

つまり、負けたことで初めて見える光景は気持ちを晴らすという経験が、人を変えるということと受け取ることができます。

大寿はそのような経験がないのと、母親がいなくなったことで自分が父親の役割を担わないといけないというプレッシャーや孤独から、DVのような間違った方向へ向かったと思われます。

何かを失い、孤独と決めつけたことで暴君と化しましたが、マイキーに負けたことで、負けを知って変わることができた可能性があります。

それはマイキーにも言えます。

マイキーも負けたことがないくらい強いですが、真一郎、エマ、場地を失い、黒い衝動に飲み込まれるのを恐れた挙句、何もかも失う孤独を選び、さらに闇落ちしていくマイキー。

これが大寿とマイキーに共通する点です。

本来マイキーは中も思いでいいやつですが、ここまで闇落ちしてしまうのには何か理由があると思われます。

しかし、マイキーも武道に負けて初めて知ることもあるかもしれないし、マイキーを救うこともできるかもしれません。

これからの、武道VSマイキーに注目しましょう!

 

東リベ261話ネタバレの考察|三途春千夜はリタイア?

大寿が登場する際に、三途春千夜をバイクで轢いてしまいます。

それにより春千夜は死にはしませんでしたが、1人うめき声を上げて苦しんでいます。

大寿がとんでもない方法で登場したことでややネタ感がありますが、これで春千夜はリタイアするのでしょうか?

春千夜が今後マッチアップする可能性がある千咒や、これから登場するかもしれない明石武臣との対戦が噂される中でのリタイアは、東京卍會には嬉しい誤算です!

復活するにしても、しばらくは戦闘不能な状態と思われます。

その間に、半間などの幹部連中を減らせるかが東京卍會勝利の鍵になるかもしれません。

 

東リベ261話ネタバレの考察|「結局こうなるか…」の意味は?

マイキーは武道と対峙したときに「結局こうなるか…」と発言しています。

この発言の意味・意図はなんでしょうか。

この発言からすると、マイキーは最終決戦で武道と戦うことを知っていたということになります。

なぜマイキーは知っていたのか。

・マイキーはビジョンが見れる
・マイキーがタイムリープできる
・タイムリープできる誰かから結末を聞いた

3つの可能性があると思います。

1番可能性として高いのは、武道同様に、マイキー自身がビジョンを確認できることですね。

それはビジョンを確認していると思われる場面がいくつか出てきたことが根拠です。

その1つに、243話での2代目東卍が関東卍會に宣戦布告するシーンで、総長が武道だと知ると、「やっぱ…来たか、タケミッち」と発言していることで、事前に知っていたような発言をしていますね。

 

東リベ261話ネタバレ確定速報!

ダイヤのA act2 296話ネタバレ最新話確定|〜〜

東リベ261話ネタバレ最新話確定しました!

東リベ261話ネタバレ確定速報|マイキーの発言の意味は?

マイキーがタケミチに「なんで戻って来た?」と尋ねるシーンから始まります。

タケミチはこれまでの経緯を話していきます。

過去に戻って来た目的、タイムリープの件も、現代でのマイキーが自殺しようとしていた件についても全て話します。

その時マイキーは少し反応する様子もありましたが、表情は変えず淡々と聞いていました。

 

マイキーの「なんで戻って来た?」という発言で、やはりマイキーはビジョンを見ている可能性が高まりましたね。

もしくはトリガーとして、タケミチのタイムリープを察知する能力かもしれません。

ここらへんの伏線回収はまだ先になりそうですが、この発言の真意について語られることを期待します!

 

東リベ261話ネタバレ確定速報|ある男が乱入!

タケミチとマイキーに注目が集まっていましたが、タケミチの背後から半間が割り込んで、最終決戦に再登場します。

誰も半間の存在に気づかずノーマークになっていました。

その後、千冬が突進してきて、半間が千冬をぶん殴ってしまいます。

それとも半間&マイキーへ反撃することになるのでしょうか気になるところですね!

 

東リベ261話ネタバレ確定速報|大寿もある男に倒される!

初代黒龍のワカとベンケイを圧倒的な強さで倒した柴大寿ですが、なんと三途春千夜に倒されてしまいます!

三途は柴大寿登場時にバイクで撥ねられて一時的にリタイヤしていましたがここで参戦!

三途も半間同様に、背後から大寿を倒したのです。

三途は、

やっとマイキーのところまで辿り着いたのに、半間に三途にマイキーに、東卍メンバーはどうするのでしょうか?

 

東リベ261話ネタバレ確定速報|マイキーを擁護する三途の目的は?

タケミチがマイキーを助けに来たと目的を明かすと三途が「させるかー!!」と言って大寿を倒してします。

タケミチに「テメェもタイムリーパーなんだろ!?」と詰め寄り、「なのに何もわかってねぇ、マイキーが背負った業のデカさを!」とマイキーを擁護します。

三途のこの一連の発言も気になりますよね。

タケミチに「オマエもタイムリーパーなんだろ!?」と言っている段階で、他のタイムリーパーを知っている感じですね。

また、さんず自身がタイムリーパーという意味で「オマエも」と言っていそうですね。

この辺の伏線はすぐに回収されそうな気がしますね。

気になります!

 

東リベ261話ネタバレ確定速報|タケミチと千冬の協力戦!

東京卍會副総長の千冬が、タケミチを「1人にはしねぇよ」とタケミチに命かけることを大きく宣言しています!

また、千冬はドラケンが死んでからのことを後悔していることも明かします。

タケミチ1人に任せて来たことをひどく引きずっている様子です。

そして、タケミチと千冬が協力して戦うことになります。

262話以降はタケミチと千冬の協力戦で、関東卍會を相手にしていきそうです。

 

東リベ261話ネタバレ確定|ある男がタケミチVSマイキーに乱入!まとめ

東リベ261話ネタバレ最新話確定|武道がマイキーをぶっ飛ばす?

ここまで、”東リベ261話ネタバレ確定|ある男がタケミチVSマイキーに乱入!”をお伝えしてきました。

最新話261話確定では、まさかの半間と三途が再登場しましたね!

大寿が背後からの不意をつかれて倒れてしまいました。

マイキーまでの道を切り開いた大寿がリタイア寸前で、東卍メンバーは今後どうするのか、気になるところですね。

半間と三途のやり方を見て、以前のマイキーであれば許さない行動ですが、闇落ちしたマイキーはどのように思うのか個人的には気になります。

261話最新話以降も気になりますね!

最終決戦真っ只中の東リベ最新話のネタベレもどんどんしていきますので、ブックマークしていただければ幸いです。

ここまでご覧いただきありがとうございました。